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◆本日は鶴見製作所が年初来高値を更新!
2025.11.21 注目銘柄 -
いつもお世話になっております。マナカブ.com講師の中山です。
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本日、年初来高値および上場来高値更新となった銘柄は以下です。
(受講生専用チャットワークでエントリー予定の銘柄を公開)
高松コンストラクションG(1762)上場来高値更新!

(高松コンストラクションG・日足チャート)
TAKARA&Co(7921)上場来高値更新!ハーフバガー達成🎉

(TAKARA&Co・日足チャート)
鶴見製作所(6351)初出し💡

(鶴見製作所・日足チャート)
本日の日経平均株価は1198円安と反落し、きのう1200円超上昇していた分をほぼ全部
吐き出す形での下落となりました。前日のエヌビディアの決算は市場予想を上回る結果となり、朝方の米市場は堅調な展開で
スタートしたのですが、12月利下げ期待の後退から徐々に下げ幅を縮小、マイナス圏へ沈む
展開となり、半導体関連が売り込まれたことで日本市場でもソフトバンクG、アドバンテスト、
東京エレクトロンなどの225採用の主力半導体関連が売られたことから大幅安となりました。特に日本は3連休前ということもあって持ち高調整の売りも出やすかったのも要因の一つです。
ただそんな指数が大幅安となった中、本日もこれまでご紹介してきた銘柄は絶好調で高松
コンストラクションGは+5%弱の大幅続伸で上場来高値を更新🎉またTAKARA&Coもすでにハーフバガー(株価1.5倍)達成となっていますが、さらに上値を伸ばし、
こちらも上場来高値更新🎉加えて本日は初出し銘柄として鶴見製作所(6351)をご紹介させていただきます。
こちらの鶴見製作所は5月初旬にエントリータイミングを迎え、初出し以前から名前だけは何度か
ご紹介してきました。というのも他に大きく上昇していた銘柄がたくさんあり、それに隠れていた銘柄でした笑
そこから8月に一度年初来高値を更新し、今回再びその8月につけた高値を更新してきました!
高値を更新してくるというのは一見すると高値掴みのようなイメージを持たれる方も多いと
思いますが、逆を言えばそれだけ魅力的な銘柄だからこそ高値を更新してくるわけであって、
仕手株などに用いられる業績も低迷していて材料もないのに高値を更新する銘柄とはワケが
違います。鶴見製作所はポンプを作っている会社で水中ポンプを主力に陸上ポンプ、液封式ポンプ 、
水処理機器などを製造販売している水中ポンプの大手メーカーです。今月半ばに2Q決算を発表しましたが2Q単体では売上高が+28%増、経常は全四半期単体が
赤字だったこともあって、+4345%の大幅増益、そして決算と同時に配当の増配などが好感
されて年初来高値を更新してきてくれています💡上期累計で見ても
売上高:35,759 +23.7%
営業利益:5,376 +21.7%
経常利益:5,826 +56.7%と好調なのが分かりますね。
PERも13倍台、PBRも1.0倍と業績、資産ともにバリュー株の側面もあるためさらなる
上昇の期待が持てる銘柄だとみています。本日も買われていた受講生、そして記事を参考に買われていた読者の皆様も
おめでとうございます🎉※読者の皆様は「初出し💡銘柄」を今後ご注目いただければと思います。
このようにどんどん上昇していく銘柄を狙って爆益を取りたいと思われた方は
どのような戦略なのかを定期的に開催している「無料セミナー」でお話しています。ご興味あればぜひご参加いただければと思います。
押し売りは一切いたしません。今だけ無料でその秘密をお教えします💡
この手法をマスターすれば、ある部分だけをチェックするだけで簡単に年初来高値更新、
上場来高値更新をしてくれそうな期待値のある銘柄を事前に仕込んで爆益が狙えます!おそらくこれほど数多くの年高更新、上場来高値銘柄を見つけることができる手法を
提供しているスクールは他にないと自負しています。( ー`дー´)キリッマナカブで教えている銘柄選び、売買ルールをもって相場に臨んでいただければ、
早売りすることも防げますし、数カ月の保有でハーフバガー(1.5倍)、2バガー(2倍)
となる利益を享受することができるようになります!【現在、鋭意受講中の皆様へ】
すでに卒業されている先輩方が爆益を出しているとつい、まだ受講修了していないのに
取引したくなってしまいますが、まずは教えている手法をしっかり覚える時間、習熟する時間
に割いてください。習熟してしまえば、マーケットは打ち出の小槌になってくれます。
それほどの強力な手法を教えていますので、まずは手法をマスターすることです!相場は寝ても覚めてもいつでもありますからね。
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※内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではあり
ません。また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切の責任を
負いません。投資に関する最終的な決定は、ご自身の判断でなさるように
お願いいたします。
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【執筆者(講師)情報】

中山まさかず
学生の頃より起業。2006年より株式投資を始める。
独自のテクニカル(チャート)とファンダメンタルズ(企業)分析による投資戦略、株式投資を行う上で必要なメンタルの保ち方などを情報発信し、これまで累計30000人以上の個人投資家へ向けてセミナーを開催。
2017年には著書も出版し、その後3回の重版。
資産運用の会社も経営する傍ら、スタートアップ企業への投融資も行う。




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