2020/02/12

◆インスペックで含み益+500万円!(受講生談)

こんにちは、株の学校 マナカブ.com講師の中山です。

先日からブログでは四季報注目銘柄であるインスペック【6656】について、書いていました。

目標株価は2000円半ばのときから僕は6000円も充分に射程圏内にあるとお伝えしておりましたが、本日、同社の株は一時6250円まで上昇する展開となり、もちろん年初来、いや四季報レポートリリース以来の高値更新となりました。

 

インスペック【6656】+311%上昇

買われていた方、おめでとうございます!

きのうもマナカブ生からこのインスペックを始め、その他の四季報銘柄で大きな利益を出された方から嬉しいメッセージをLINEでいただきました^^

 

Oさん

 

 

Nさん

 

 

 

Kさん

 

Kさんの口座状況の拡大画像

Kさんはインスペックだけで+500万を超える含み益となっています。

これだけで優にサラリーマンの平均年収を上回るパフォーマンスとなりますね。

 

素晴らしいの一言です!本当におめでとうございます^^

 

◆株価が2倍、3倍になる銘柄の共通点とは

ここでは、あまり教えたくないのですが株価が2倍、3倍と大きくなる銘柄の王道的な共通点をご紹介したいと思います。

 

大幅高する銘柄を事前に仕込みたいという方は必見です。

 

それは、チャートには一切現れません。

ファンダメンタルズ(業績や財務面)にもほとんど現れません。

 

何が大切か、、、

 

それは「業界構造の中の優位性」を持っているかどうか、これが王道であり、株価言い換えるならば企業価値を跳ね上げる要因となります。

業界構造の中の優位性と言っても分かりづらいかもしれません。

 

しかしこの優位性を持つ企業は恐ろしく株高を醸成していきます。

 

少し分かりやすくお伝えするとその製品、ないしサービスを使っていかないと取り残されてしまう、そうクライアントに思わせるような、その企業しか提供できない(または提供者が少ない)ものを持っているかどうかです。

 

例えば似たような製品、サービスを提供しているところがたくさんあるとします。

そうすると、クライアントはあいみつが出来るわけです。

似たようなサービスであれば、差別化が図りにくいため当然価格競争に飲み込まれてしまうのがオチです。

 

しかし、そこの会社でないと提供できないものがあれば言い値で勝負することが出来るわけです。

 

これが優位性です。

 

しかもそれが「業界構造の中」にあるということが重要で、そのサービスを利用していかないとクライアントは不便、他社との競争に負けてしまう、そんな立ち位置であることが大幅高する銘柄の条件です。

 

インスペックはそれを併せ持っている会社であったので、僕は以前からブログで6000円は値を付けてもおかしくはないとお伝えしてきました。

興味がある方は同社のことを少し調べてもらうとそれがよく分かってもらえると思います。

 

このような会社を見つけることができれば、大幅高する銘柄を事前に仕込むことができます。

 

そのためには何をすればいいのか?

 

答えは

会社四季報を読み漁り、上場している企業の中身を1社でも「より多く知る」ということです。

 

上場企業は4000社近くあります。

これを「4000社もあるのか」と捉えるのか、「4000社だったらなんとか」と捉えるかそれは人それぞれです。

 

しかしこれが遠回りのようで最も近道だと思います。

 

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