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◆本日、タカラトミーが逆行高で年初来高値を更新!
2026.09.15 注目銘柄 -
いつもお世話になっております。マナカブ.com講師の中山です。
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本日、年初来高値および上場来高値更新となったマナカブ銘柄をご紹介します。
(受講生専用チャットワークでエントリー予定の銘柄を公開)
2026年7月半ば 初出し💡
タカラトミー(7867)+26.8%上昇 年初来高値更新!

(タカラトミー・日足チャート)

2026年8月下旬 初出し💡
三菱鉛筆(7976)+48.3%上昇 年初来高値更新!

(三菱鉛筆・日足チャート)
2025年4月初旬 初出し💡
東邦銀行(8346)+261.5%上昇 上場来高値更新!株価3.5倍達成!

(東邦銀行・日足チャート)
9月は例年の如く、軟調な相場となりやすい時期ですが、今年もご多分に漏れず今月に
入り、日経平均株価は9月1日高値66525円から本日の安値62726円まで約4000円弱の
下落となり、AI半導体から資金が流出し、ある日は内需株、またある日は外需株、
そしてまた別の日ではエネルギー資源株へと日々目まぐるしく投機的な資金移動が
起こっているのが足元の相場です。ある意味気迷い相場になっているわけですが、8月の半ばに3月決算企業を中心に1Q
決算発表が出そろい、好業績の銘柄やマクロ的に材料がある銘柄などには継続的に
買いが入っていることには変わり有りません。その銘柄の一つが本日、+5%超の逆行高となったタカラトミー(7867)です。
タカラトミーは7月半ばこちらの記事で初出し💡としてご紹介をさせていただきましたが、
そこからも勢いは止まらず青天井で上昇が継続していて、足元では国内証券が目標株価を
3000円→4300円に引き上げたことも材料視されて本日、年初来高値更新と
なってくれました🎉レーティング通りで行けば、あと500円弱上値余地があるということになりますね!
いまはキダルト消費などもあって、業績に追い風となっていますし、PERも18倍と
決して割高感がある銘柄でもなく、同社は下期に上方修正を出してくるクセのある銘柄
のため、業績の上振れ発表次第では4300円以上も全然ある銘柄だとみています💡続いて、先月下旬に初出しとしてご紹介を下三菱鉛筆(7976)ですが、初出しの際にも
言いましたが、実際のエントリーが昨年12月でして、そこから考えるとかなり時間が
経過して初出しとなってしまい、受講生は爆益となっていますが、読者の皆様には
申し訳ないと思っていましたが、その初出しのところからもしっかり上昇してこちらも
逆行高で本日高値更新となってくれました🎉とりあえずホッとしてます笑
最後の東邦銀行は高値を更新する度にもう何度もご紹介している銘柄ですが、ことしの
12月まで売りのルールにぶつからなければ保有して2年となります。株価はすでに3.5倍以上の上昇となってくれています。
これは金利先高観、地銀再編など複合的な好材料が内包されていて今後も業績が期待
できることから買われていて、どこまで上昇してくれるかまだまだ楽しみな銘柄です!本日も買われていた受講生、そして記事を参考に買われていた読者の皆様も
おめでとうございます🎉※読者の皆様は定期的にご紹介する「初出し💡銘柄」を今後ご注目いただければと思います。
「💡過去の爆上げ初出し銘柄💡」をチェックされたい方は
https://manakabu.com/news/
コチラを見てみてください。
このようにどんどん上昇していく銘柄を狙って爆益を取りたいと思われた方は
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この手法をマスターすれば、ある部分だけをチェックするだけで簡単に年初来高値更新、
上場来高値更新をしてくれそうな期待値のある銘柄を事前に仕込んで爆益が狙えます!おそらくこれほど数多くの年高更新、上場来高値銘柄を見つけることができる手法を
提供しているスクールは他にないと自負しています。( ー`дー´)キリッマナカブで教えている銘柄選び、売買ルールをもって相場に臨んでいただければ、
早売りすることも防げますし、数カ月の保有でハーフバガー(1.5倍)、2バガー(2倍)
となる利益を享受することができるようになります!【現在、鋭意受講中の皆様へ】
すでに卒業されている先輩方が爆益を出しているとつい、まだ受講修了していないのに
取引したくなってしまいますが、まずは教えている手法をしっかり覚える時間、習熟する時間
に割いてください。習熟してしまえば、マーケットは打ち出の小槌になってくれます。
それほどの強力な手法を教えていますので、まずは手法をマスターすることです!相場は寝ても覚めてもいつでもありますからね。
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※内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではあり
ません。また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、一切の責任を
負いません。投資に関する最終的な決定は、ご自身の判断でなさるように
お願いいたします。
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【執筆者(講師)情報】

中山まさかず
学生の頃より起業。2006年より株式投資を始める。
独自のテクニカル(チャート)とファンダメンタルズ(企業)分析による投資戦略、株式投資を行う上で必要なメンタルの保ち方などを情報発信し、これまで累計30000人以上の個人投資家へ向けてセミナーを開催。
2017年には著書も出版し、その後3回の重版。
資産運用の会社も経営する傍ら、スタートアップ企業への投融資も行う。



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